2004年07月09日(金)の記
■2004年07月09日(金)
昔の面白いゲームを考えてみる
まず人を夢中にさせなければならない
したがっていきなり激ムズにしては
やる側は飽きる以前に終わってしまう
と、言う事は最初は簡単にして
がっちりハートを掴む事が肝心
そのうち飽きないようにするために
ある程度の難易度が必要となる
後はゲームの操作性等の面を考える
代表作で言えばやっぱり
スーパーマリオ辺りがどんぴしゃだ思う
でもよく考えるとストーリーが無いのに
始まるゲームの楽しさって不思議すぎ
カセットを差し込んで電源ONでスタートボタンで
既にマリオは走り出し
ビックバイパーは大暴れ(10秒後にオプションとバリアが付いたり)
ローディングが無いって素晴らしい!
とりあえず上記2つはエンディングに
何と無く頑張ってた意味がわかるので納得なんだが
とりあえず高橋名人が何で冒険してたのが未だに謎なんです
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